Analytics Module & Reports

レポートで 2009 年 8 月 1 日以前または 2009 年 2 月 1 日以前の日付を選択できません
EDITION: All / CATEGORY: Analytics Module & Reports / PRODUCT: Video Cloud

これは、アカウントのレポート タイム ゾーンの変更に関連する問題です。弊社のレポートはすべて、2009 年 8 月 1 日までは太平洋標準時に基づいて集計されていました。他のタイム ゾーンを選択している場合、その年の終わりに日付範囲ピッカーを戻すことができません。
この問題の解決するには:

  1. クリックして [アカウント設定] ページに移動します。
  2. クリックして [解析] セクションに移動します。
  3. [デフォルトのレポート生成タイム ゾーン] の下で [編集] ボタンをクリックします。
  4. ドロップダウン メニューを使用して、[太平洋標準時(米国とカナダ)] を選択します。
  5. [変更の保存] をクリックします。

レポート UI で適切な日付範囲を選択できるようになったはずです。さらに質問がおありの場合は、お知らせください。

プレーヤ レポートで UNKNOWN PLAYER を受領した
EDITION: All / CATEGORY: Analytics Module & Reports / PRODUCT: Video Cloud

レポートでプレーヤの ID が「UNKNOWN PLAYER」であると表示されるのは、以下のいずれか 1 つまたは複数が原因です。
1)レポート期間に統計を収集したプレーヤが、レポートが生成された日付以前にアカウントから削除された。将来のリリースでこの問題を解決するため取り組んでいます。
2)Brightcove プレーヤではなく自分のカスタム SWF から動画をトラフィックしている。
3)HTML5 実装を使用するモバイル機器からトラフィックしている。これは「UNKNOWN PLAYER」として記録されます。

レポートに昨日のデータがないのは、なぜですか。
EDITION: All / CATEGORY: Analytics Module & Reports / PRODUCT: Video Cloud

レポート データには最大で 48 時間の遅延が発生します。その結果、レポートの対象となる日数が予想より少ない場合があります。たとえば、過去 30 日間のレポートであるのに、直近の 1、2 日のデータがないため、実際には 28 日または 29 日分しかない場合があります。
デフォルトでは、レポート データは、太平洋標準時で追跡されます。夏時間の適用中であっても、太平洋夏時間ではなく太平洋標準時で追跡および表示されます。ただし、アカウントでのデフォルトのレポート用タイムゾーンは、Brightcove Video Cloud の [アカウント設定] > [解析] ページで変更できます。
このタイムゾーン設定は、[レポート] ページのレポートに影響しますが、Analytics モジュールで利用可能なデータには影響しないことに注意してください。