FAQ: Player API

Product
Video Cloud
対象となる役割
パブリッシャ, 開発者
バージョン
Brightcove 5
モジュール
Publishing モジュール
エディション
すべて

Common questions about the Video Cloud Flash-only Player API.

Player API

BEML とは何ですか。

BEML は Brightcove の機能の 1 つで、カムタム プレーヤ テンプレートの開発に使用します。BEML は Brightcove Experience Markup Language の略です。XML を使用して、プレーヤ テンプレートの仕様を定義します。BEML を使用すると、標準とカスタムのプレーヤ コンポーネントを組み合わせて、ほぼ無限に多様なレイアウトを作成したり、各コンポーネントの色やテーマ、動作をカスタマイズすることができます。BEML プレーヤ テンプレートをアカウントに追加すると、Publishing モジュールでカスタム プレーヤのインスタンスの作成および構成ができるようになります。

トレーニング、サポート、プロフェッショナル サービスは利用できますか。

はい。トレーニング、サポート、およびプロフェッショナル サービスのリストが Brightcove の Web サイトにあります。

または、フィードバック フォームでお問い合わせください。Brightcove のプロフェッショナル サービス部門から提供可能なオプションについてご説明させていただきます。

 

Player API と Publishing モジュールの違いは何ですか。

プレーヤは、動画ディスプレイ、ナビゲーション、広告ユニットなどのコンポーネントの集まりです。Publishing モジュールは、サイト上で公開するプレーヤを作成するための UI ツールです。Player API では、プレーヤを拡張してさらなるカスタマイズを行うことができ、レポートや広告サーバなどのサービスとの統合や、独自 UI の追加が可能です。

Player API とは何ですか。

Player API は ActionScript 3 ベースの機能のセットで、Web サイト上のプレーヤの UI を作成するために使用します。このフレームワークでは、仕様に合わせてナビゲーションやコンシューマ ツールなどのモジュールを組み合わせることが可能なため、UI にいっそうの柔軟性がもたらされます。また、ActionScript 3 を使用して開発されているため、パフォーマンスが大幅に向上しています。