現在のところ、VAST サポートの一部として動画広告の複数レンディションをサポートしません。VAST テンプレートに複数の動画アセット パスをトラフィックした場合、ブライトコーブは、サポートするコンテンツ タイプを持つ最初の動画要素を選択します。HTML5 側では、これは機器によって異なります。Flash 側では、これは必ず「video/x-flv」、「video/x-mp4」、「video/x-m4v」、「video/x-mpeg」になります。
現在のところ、VAST サポートの一部として動画広告の複数レンディションをサポートしません。VAST テンプレートに複数の動画アセット パスをトラフィックした場合、ブライトコーブは、サポートするコンテンツ タイプを持つ最初の動画要素を選択します。HTML5 側では、これは機器によって異なります。Flash 側では、これは必ず「video/x-flv」、「video/x-mp4」、「video/x-m4v」、「video/x-mpeg」になります。
カスタム XML ファイルでラベル セットを無効にすることによって、スポンサー メッセージをカスタマイズできます。このカスタム ラベル セットは、プレーヤ テンプレート内で指定してプレーヤ テンプレート レベルで設定するか、またはプレーヤの言語オプションでカスタム ラベル セットの URL を指定してプレーヤ レベルで設定することができます。このラベル キーには「sponsor message」という名前が付いています。
このリストに示すように、DFP IMA を使用するとき incrementProperty を設定できるようになりました。http://support.brightcove.com/en/docs/integrating-google-dynamic-allocation-and-dart-publishers複数の広告を対象としたキー/値を使用できます。これはテスト/実証され、複数のパブリッシャで使用されています。 requestAd() API の機能を使用する方法もあります。広告ポリシに広告を 1 つだけ要求するよう設定し、adStart イベントをリスンします。それがミッドロールであることを確認します。次に、2 番目のパラメータを true に設定した requestAd を呼び出します。http://docs.brightcove.com/en/player/com/brightcove/api/modules/AdvertisingModule.html#requestAd%28%29 これによって広告をキューに入れることができ、結果的に同じグループの広告の一部になります。requestAd の最初のパラメータには、対象を指定するための希望のキー/値を設定できます。
指定した時間に広告の再生を始めるよう設定するには、キュー ポイントを設定する必要があります。キュー ポイントは、動画内の特定時点を示すマーカーです。キュー ポイントを使用することにより、ミッドロール広告(テレビ番組などに差し込まれるコマーシャルのように、動画コンテンツの再生中に表示する広告)をトリガすることや、長時間動画を複数のチャプタやシーンに分割することができます。
キュー ポイントには 2 つの種類があります。
広告キュー ポイント - 広告要求をトリガします。
CODE キューポイント - 待機し応答できるイベントを発生させます。動画のチャプタやシーンの区切りを示す際に使用します。
動画にキュー ポイントを設定する方法は 5 つあります。キュー ポイント設定には、次の機能を使用できます。Brightcove Media モジュールBrightcove Advertising モジュールMedia 書き込み APIFTP バッチ プロビジョニングプレーヤ API(プレーヤ API を使用してキュー ポイントを設定すると、一時的なキュー ポイントとなり、プレーヤのそのときのロード(セッション)でのみ有効になります。このキュー ポイントは、Brightcove システム内の動画には保存されません。)
これは、アカウントのレポート タイム ゾーンの変更に関連する問題です。弊社のレポートはすべて、2009 年 8 月 1 日までは太平洋標準時に基づいて集計されていました。他のタイム ゾーンを選択している場合、その年の終わりに日付範囲ピッカーを戻すことができません。
この問題の解決するには:
レポート UI で適切な日付範囲を選択できるようになったはずです。さらに質問がおありの場合は、お知らせください。
レポートでプレーヤの ID が「UNKNOWN PLAYER」であると表示されるのは、以下のいずれか 1 つまたは複数が原因です。
1)レポート期間に統計を収集したプレーヤが、レポートが生成された日付以前にアカウントから削除された。将来のリリースでこの問題を解決するため取り組んでいます。
2)Brightcove プレーヤではなく自分のカスタム SWF から動画をトラフィックしている。
3)HTML5 実装を使用するモバイル機器からトラフィックしている。これは「UNKNOWN PLAYER」として記録されます。
レポート データには最大で 48 時間の遅延が発生します。その結果、レポートの対象となる日数が予想より少ない場合があります。たとえば、過去 30 日間のレポートであるのに、直近の 1、2 日のデータがないため、実際には 28 日または 29 日分しかない場合があります。
デフォルトでは、レポート データは、太平洋標準時で追跡されます。夏時間の適用中であっても、太平洋夏時間ではなく太平洋標準時で追跡および表示されます。ただし、アカウントでのデフォルトのレポート用タイムゾーンは、Brightcove Video Cloud の [アカウント設定] > [解析] ページで変更できます。
このタイムゾーン設定は、[レポート] ページのレポートに影響しますが、Analytics モジュールで利用可能なデータには影響しないことに注意してください。
1.) プレーヤ レベルでの変更
Brightcove の標準テンプレートの一覧をここから表示できます。
一部はパブリッシング コードでサイズ変更ができます。サイズ変更ができる場合はこのページの各テンプレートの上に記載されています。
パブリッシング コードには、'width' と 'height' の 2 つのパラメータがあるのがわかります。たとえば JavaScript のパブリッシング コードは以下のようになります。
<param name="width" value="486" />
<param name="height" value="412" />
数字を調整することによって、プレーヤのコントロールを含むプレーヤ全体をサイズ変更できます。Video Player のテンプレートを使用している場合、これらの寸法を定義するときにプレーヤのコントロールを含めて考える必要があります。希望する動画幅に 6 ピクセル、希望する動画の高さに 52 ピクセルを加えます。
たとえば寸法 480x270 の 16:9 動画用にプレーヤのサイズを指定する場合、レバーボックス化を防ぐためにプレーヤ全体を次の寸法にサイズ変更します。
<param name="width" value="486" />
<param name="height" value="322" />
2.) BEML を使用したテンプレート レベルでの変更
テンプレート レベルでプレーヤを変更する最大の利点は、サイズを 1 回設定し、このテンプレートから複数のプレーヤを作成できるという点です。
この方法についての詳細は次のリンクをご覧ください。
プレーヤ テンプレートを開発する
多くのコンポーネント (TileList あるいは TabBar) を含む標準テンプレートで作業する場合、上記 1. では動画プレーヤのサイズ変更ができません。これは、動画プレーヤのサイズが BEML コード内でハードコーディングされているためです。これらのプレーヤにおいて動画プレーヤを簡単にサイズ変更するには、次の手順を行います。
今の時点では標準プレーヤ テンプレートは長い説明を表示しません。Pro および Enterprise のお客様は、BEML を使用して、素早く簡単に修正できます。 テンプレートを選択し [編集] をクリックして、BEML エディタ ウィンドウを起動します。標準テンプレートを使用している場合は、最初にテンプレートを「複製」してください。
BEML コードが表示されたら、次のように記載されている行を見つけます。
<Label id="videoDescription" height="48" size="11" text="{videoPlayer.video.shortDescription}" truncate="true" multiline="true"/>
次の部分に注目してください。
text="{videoPlayer.video.shortDescription}"
「shortDescription」を「longDescription」に置換します。すると、プレーヤは、動画の長い説明を取得するようになります。
プレーヤを表示したときに長い説明が途中までしか表示されない場合は、必要に応じて <Label> タグの「height」プロパティと「size」プロパティを調整します。
プレーヤの背景を透明に設定したい場合は、wmode パラメータを変更する必要があります。以下の手順を行います。
パブリッシング コード:
<param name="wmode" value="transparent" />
AS3
config["wmode"] = "transparent".
AS2
config["transparentBackground"] = true;
config["wmode"] = "transparent";
最初に、弊社のトランスコーダは、お客様のファイルのアスペクト比を維持します。つまり、16:9 ファイルをアップロードすると 16:9 レンディションを受領し、4:3 ファイルをアップロードすると 4:3 レンディションを受領することになります。
弊社の MP4 トランスコーダは mod4 エンコーディングを使用し、基本的に 4 の倍数である解像度にのみエンコードできます。
アスペクト比を決定するために、Mod8 や Mod16 ではなく Mod4 ルールを使用していることに注意してください。お客様のソース ファイルがアスペクト比を Mod8 や Mod16 によって規定されている場合、最も近い Mod4 ベースのアスペクト比でレンディションは作成されます。この場合には通常、プレーヤの標準公開サイズを使用していると、1、2 ピクセルの縞(レター ボックス/ピラー ボックス)が現れる場合があります。
弊社のトランスコーダは、マルチレンディションのデフォルトとして以下の仕様を使用します。
1. 1280x960(16:9 動画の場合は 1280x720)1.6Mbps
2. 720x540(16:9 動画の場合は 720x404)1072kbps
3. 640x480(16:9 動画の場合は 640x360)704kbps
4. 480x360(16:9 動画の場合は 480x268)436kbps
5. 400x300 (16:9 動画の場合は 400x224)260kbps
6. 400x300 (16:9 動画の場合は 400x224)110kbps
最高レンディションとして H.264/AAC でエンコードされたソース ファイルを保持するオプションあり。
次に、弊社では、ファイルのエンコード(およびブライトコーブへの配信)についてのベストプラクティス文書を用意しています。
この文書では、両方のアスペクト比(4x3 と 16x9)に対する弊社の推奨ピクセル サイズを示しています。また、Media モジュールでファイルをアップロードする際に、[H.264 ソース ファイルをレンディションに追加] の使用を推奨します。
また、エンコードおよび高品質動画再生のための 10 のヒントに関するブログ投稿があります。目を通すと役立つかもしれません。
最後に、Final Cut Pro を使用した高画質ソース ファイルのエクスポートに関する詳細を記した優れた記事があります。
これには Media API を使用します。指定時間以降に変更されたすべての動画を取得できます。以下の手順を使用します。
2003 年 3 月 3 日以降、変更または削除されたすべての動画の id を取得します。 http://api.brightcove.com/services/library?command=find_modified_videos&from_date=17444520&filter=PLAYABLE,DELETED&video_fields=id&token=[token]
返される最も古い動画の日付。1970 年 1 月 1 日 00:00:00 GMT 以降、分単位で指定します。返される形式は JSON ですが、RSS を希望する場合には、以下のように output=rss を追加します。 http://api.brightcove.com/services/library?command=find_modified_videos&output=rss&from_date=17444520&filter=PLAYABLE,DELETED&video_fields=id&token=[token]
以下の場所に Media API の他の例があります。 http://docs.brightcove.com/en/media/#Video_Read
それぞれの隣にある + を押すと、詳細と例が表示されます。
find_all_videos が Media API を使用して 100 件しかレコードを返さないのは、find_all_videos メソッドの内蔵ページ サイズがデフォルトで 100 に設定されているためです。
全レコードを返すには、page_number パラメータを使用して、次の 100 のセットを返すなどする必要があります。
メソッドとその全パラメータの一覧は、オンライン ヘルプ センターの Media API ドキュメントを参照してください。
動画の FLV URL を取得するには、ユニバーサル デリバリ サービスと Media API を使用する必要があります。これには以下が必要です。 1. ユニバーサル デリバリ サービスが有効にされているアカウント。詳細はこちらを参照してください。 2. メディアに対して URL アクセスを行うための Media API トークン。 アカウントをユニバーサル デリバリ サービス向けにセットアップし、HTTP によるメディア配信を有効にすると、Media API を使用して、HTTP によって動画を配信できます。これには、Media API 読み込みメソッドをオプションの引数 media_delivery=http と共に使用します。例は次のとおりです。 http://api.brightcove.com/services/library?command=find_all_videos&token=[ここにトークンを挿入]&media_delivery=http&output=mrssまた、Video Cloud Media モジュールから動画を直接ダウンロードすることもできます。詳細はこのページを参照してください。
ブライトコーブのデータベースに入力されると、同一タグは、全パブリッシャによってグローバル レベルで共有されます。弊社のデータベースに入ったタグは変更できません。
通常、大文字と小文字の区別で問題が発生しているパブリッシャは、文字列の部分文字列を返す String.substring() を使用してロジックを JavaScript に組み込んでいます。
「This video asset could not be parsed for the necessary meta-data」エラー メッセージは、FLV ファイルに問題があることを示しています。弊社のサーバーは、その FLV ファイルから必要な情報を抽出できません。
通常、この問題は、この動画を再エンコードおよび再アップロードすることによって解決できます。
ご利用の FLV エンコーダの設定を変更する必要があるかもしれないことに注意してください。同じ設定で再エンコードすると、同じ問題が発生する可能性があります。
原因は様々ですが、ファイルを FLV にエンコードするのに使用するツールが、(「Author」または「Last Second」のフラグなど)記述情報を追加すると問題が発生する場合があります。再エンコード時にはファイルにカスタム メタデータを挿入しないでください。
プログレッシブ ダウンロードまたはユニバーサル デリバリ サービスによって配信された動画のレンディション ファイルを Video Cloud Media モジュールからダウンロードできます。Video Cloud にアップロードされた動画をダウンロードするには、以下の手順を行います。
注:複数のレンディションをアップロードしたときに [H.264 ソースファイルをレンディションに追加] を選択した場合には、Video Cloud にアップロードした元の H.264 動画のコピーもダウンロードできます。この場合、解像度が最高である最大のレンディションを選択してください。詳細は、「Media モジュールを使用して動画をアップロードする」を参照してください。
文書に記載された 60 文字と 250 文字の文字数制限は、弊社のデータベースに保管できるフィールドの最大限度に相当します。実際に表示される文字の数は、動画が表示されているプレーヤ テンプレート、およびフィールドの文字によって異なります。
各プレーヤは、テンプレートの当該フィールドに割り当てられた領域に収まるだけの文字数を表示します。
文字によって必要なスペースが異なるので、収まる具体的な文字数は、コンテンツによって異なります。たとえば、フィールドに表示される文字数は文字 M の場合よりも文字 I の方が多くなります。文字 M の方が幅が広いためです。
大きなテンプレートの中には、他のテンプレートよりはるかに多くの文字を表示できるものがあります。また、特定の動画を、複数のテンプレートを持つ複数のプレーヤにプロビジョニングすることができます。
これらの理由によって、「説明」の文字制限は、ある特定の公開されたプレーヤで表示できる文字数とは異なると考える必要があります。テンプレートで表示できる文字数は、固定された値になりません。
現在、単一動画プレーヤ テンプレートはプレイリストをサポートしないので、プレイリストは非単一動画プレーヤ テンプレートにのみ追加できます。
プレイリストをプレーヤに割り当てるには、以下の手順を行います。
1.) Brightcove Video Cloud にサインインします。
Media モジュールの [すべてのプレーヤ] ワークスペースで、プレイリストを割り当てたいプレーヤを選択します。
2.) アクション ツールバーの [プレイリストの追加] をクリックします。または、プレーヤを選択してダブルクリックするか、[開く] ボタンをクリックして、そのプレーヤに既に割り当てられているプレイリストを表示し、[プレイリストの追加] をクリックします。[プレイリストを追加] ダイアログ ボックスが開き、現アカウントのすべてのプレイリストが表示されます。
3.) プレーヤに割り当てたいプレイリストを選択します。複数のプレイリストを選択するには、Shift キーまたは Ctrl キーを押しながらクリックします。プレイリストの数が多い場合、複数ページにわたって表示されます。[プレイリストの検索] ボックスを使用して、割り当てたいプレイリストを探すこともできます。
4.) [保存して閉じる] をクリックします。選択したプレイリストがそのプレーヤに割り当てられます。プレーヤがロードされると、それらのプレイリストが再生可能な状態になります。
また「クイック動画公開」機能を使えば、単一動画プレーヤ テンプレート内の動画 1 本の埋め込みコードを素早く取得できます。
「Video(s) failed to delete(動画の削除に失敗しました)」というメッセージを受領すると、数秒後、Media モジュールの右下に赤色の感嘆符アイコンが表示されます。このアイコンをクリックすると、動画の削除を開始できない理由の詳細が表示されます。
アイコンをクリックすると、ウィンドウが現れ、エラーおよび削除を試みている動画のリストが表示されます。このウィンドウから動画の 1 つを選択して、その動画が現在割り当てられているプレイリストの一覧を表示してください。動画を削除するには、最初にその動画をすべてのプレイリストから削除する必要があることを忘れないでください。
特定の動画アセットを使用し、それを既存の動画 ID で参照したい場合があります。これによって、新しい動画 ID でプレーヤを再公開したり、さらには同じ動画を 2 度アップロードしたりするのを避けることができます。 動画 ID に関連付けた動画アセットを変更するには、以下の手順を行います。
1. Media モジュールをクリックします。
2. 動画を選択します。
3. [編集] をクリックして [動画ファイル] タブをクリックします。
4. 現在のレンディションのリストが表示されます。
既存のレンディションを保持したい場合は、保持したいレンディションを選択し、ウィンドウの右側に示されたそのレンディションのアセット ID をコピーします。
5. [ファイルの変更] ボタンをクリックします。
6. アセット ID で動画を検索します。
または、新しい動画をアップロードしたい場合は、[アップロード] ボタンをクリックして、新しい FLV ファイルをアップロードします。7. 新しい動画アセットを選択した後、[変更の保存] をクリックします。
これは Go To Meeting 動画ファイルのようです。ブライトコーブは Go To Meeting 動画をサポートしていません。Go To Meeting 動画が、G2M4 専用のコーデックを使用しており、業界標準のコーデックを使用していないためです。ただし、Microsoft Expressions Encoder Free Edition をインストールすれば、(http://www.microsoft.com/expression/products/Encoder4_Overview.aspx) それらの動画をブライトコーブに適したコーデックにエンコードできます。
プログラムをインストールした後、以下の設定を使用して、G2M4 ファイルを再エンコードしてください。
Encoder Presets の Video タブで以下を選択します。
Mode:CBR - 2 pass
Buffer Window: 5
Frame Rate:Source
Key Frame Interval: 2
Size Mode:Source
画像キャプチャとは、動画のフレームからサムネイル画像と静止画像を作成できるツールのことです。画像キャプチャ ツールは、プログレッシブ ダウンロード アセットおよびストリーミング アセットの両方に利用できます。
画像キャプチャ ツールを使用するには:
1. Media モジュールで、画像を作成したい動画を選択します。
2. 詳細ペインのプレビュー/キャプチャ領域をクリックします。
3. プレビュー/キャプチャ領域で、進行バーのコントロールを使用してキャプチャしたいフレームを表示するか、または、目的のフレームまで動画を再生します。
4. (任意)[枠に合わせる] を選択します。[枠に合わせる] オプションを使用するのは、キャプチャする画像のサイズがプレビュー/キャプチャ領域より小さい場合です。このオプションを使用した場合、プレビュー/キャプチャ領域のサイズに合わせて動画がプレビューされるので、動画からキャプチャした画像の周囲に黒の枠線が付くことはありません。
5. [キャプチャ] をクリックします。
6. [動画スチル] または [サムネイル]、あるいはその両方を選択します。作成する画像ファイルの名前を入力することもできます。
7. [保存して閉じる] をクリックします。
注: Media モジュールを使用してキャプチャした画像のアスペクト比は、元の画像と同じです。サムネイル画像は 4:3 のアスペクト比で表示されるので、16:9 の動画からサムネイル画像を作成した場合、上下に帯が入ります。
動画関連分野では、ロゴ オーバーレイは一般に、デジタル オンスクリーン グラフィック(DOG)やウォーターマークと呼ばれています。視聴者がロゴ オーバーレイをクリックすると、新しいブラウザ ウィンドウが開き、そのロゴ オーバーレイに対して指定されている URL の Web ページが表示されます。Media モジュールを使用して、動画に割り当てるロゴ オーバーレイを設定できます。ロゴ オーバーレイを作成する-動画
Brightcove Video Cloud を使用して、アカウントの全動画に使用する、デフォルトのロゴ オーバーレイを設定することもできます。ロゴ オーバーレイを作成する-アカウント
ロゴ オーバーレイは割り当てられた動画と一緒に配布され、動画のブランドを示すことに役立ちます。動画がバイラル配布される場合も、ロゴ オーバーレイが動画と一緒に配布されるので、視聴者はパブリッシャのサイトに戻るための 1 つの方法として利用できます。
ロゴ オーバーレイ ファイルの作成手順を説明したガイドをこちらに用意しています。
ブランドをプロモートするためにロゴ オーバーレイを使用する方法に関するアイデア、ヒント、および例をチェックしてください。
ある形式から別の形式に動画をトランスコードするのにかかる時間を判断するのは非常に困難です。
ソース動画ファイルのコーデック、形式、長さ、ビット レート、複雑さすべてが、動画のトランスコードに必要な時間に様々に影響します。選択したエンコード先の形式も、必要な時間に影響します。
アップロードのサービス レベルを改善するため、トランスコードが必要な動画を Media モジュールでアップロードする場合、ブライトコーブは 2 つの個別のキューを提供しています。
Media Manager での多重ビットレート ストリーミングの詳細については、こちらのヘルプ センター ドキュメントを参照してください。
エンコードするレンディションの数は、お客様がアップロードされたソース ファイルのビット レートによって異なります。ソース ファイルの平均ビット レートが、要求されたレンディションのビット レートの 75% 未満である場合、そのレンディションは作成されません。
たとえば、ビット レートが 750kbps である動画ファイルをアップロードする場合、ビット レートが 360kbps、512kbps、および 900kbps であるレンディションは生成されますが、1,500kbps のレンディションは生成されません。
アップロードで全レンディションを作成するには、以下のいずれかを行います。
1)作成したソース ファイルのビット レートが、トランスコード設定に示された各レンディションの 75% 以上であるようにします。
アカウントのトランスコード設定を確認するには、Video Cloud ホームページで [アカウント設定] > [トランスコード設定] をクリックします。
2)Pro または Enterprise をご利用のお客様は、ソース ファイルのビット レート要件を適切に満たすようトランスコード設定を調整できます。
「カスタム ドメイン名」機能を使用すれば、「link.brightcove.com」で自分のサイト上のページに移動する代わりに、「電子メール」または「リンクの取得」で自分のドメイン名を表示できます。
この機能は以下のページで概要を説明しています。http://support.brightcove.com/en/docs/using-custom-domain-name-links-and-feeds
この機能では、CNAME レコードをドメイン ホストで構成する必要があります。CNAME の詳細は以下を参照してください。http://www.google.com/support/a/bin/answer.py?hl=en&answer=47283
「共有」リンクで自分のドメイン名を示す方法は、これだけです。これは、リンクの表示方法にのみ影響します。動画は、今までと同じようにブライトコーブがホストし配信します。
動画を最高品質で再生するため、マルチビットレート オプション(ダイナミック デリバリ)を使用した動画のアップロードを推奨しています。
ただし、レンディションの 1 つを強制的に再生したい場合には、プレーヤ API 呼び出しによって可能です。この手順を説明した記事があります。ダイナミック デリバリ レンディションを選択する
また、アップロード設定を編集して、「単一レンディション」および「処理なし」で動画をアップロードすることもできます。するとトランスコーダは使用されず、ソース ファイルは元の画質/サイズのままです。
帯域幅が処理できないレンディションの再生を強制すると、再生が滑らかに行われなかったりバッファリングが発生する場合があることに注意してください。この配信方法はマルチビットレート ストリーミングの目的に反するので、エンドユーザーにこのような状況が発生するのは予測されることであり、そのようなレポートを受領することになるでしょう。
バンパーは、プレーヤまたは動画に割り当てることができます。多くの場合、バンパーが動画で表示されないのは、動画レベルのバンパーを動画に割り当てたが、プレーヤは「プレーヤ レベル」のバンパーを表示するよう設定されているためです。
動画レベルのバンパーを再生できるようにするには:
1. Publishing モジュールに移動します。
2. プレーヤを選択し [設定] をクリックします。
3. [動画プレーヤ] タブで [動画レベルのバンパーの表示] オプションを選択します。
4. [変更の保存] をクリックします。
プレイリストを含むプレーヤで特定の動画にリンクするには、JavaScript コードを使用して Web サイトにプレーヤを公開している必要があります。HTML 埋め込みコードでプレーヤを公開した場合には、以下の手順は使用できません。
1. Web サイトのプレーヤに特定の動画をロードします。
2. 動画の再生中に「リンクの取得」ボタンをコピーし、ブラウザに貼り付けて、そのフルパスを確認します。これは、プレーヤ内の動画に直接リンクする方法の例です。
ただし、これには「リンクの取得」を有効にする必要はありません。「リンクの取得」フィールドに表示される URL と同様に、自分の URL を構築できます。それには、プレーヤが公開されている URL の最後に、以下のクエリ引数を追加します。
'bcpid' = プレーヤの ID。Publishing モジュールまたは JavaScript スニペットにあります
'bclid' = 動画を含むプレイリストの ID。Media モジュールにあります
'bctid' = ページ ロード時に読み込む動画の ID
以下に例を示します。http://www.mydomain.com/video.html?bcpid=xxxxx&bclid=yyyyyy&bctid=zzzzz
*'bckey' = これは、「リンクの取得」URL をクリックした後に表示されますが、特定の動画へディープ リンクを設定する際には必要ありません。
Android ベースのモバイル機器に以下のメッセージが表示される場合があります。 「This video is not optimized for mobile(この動画はモバイルに最適化されていません)」 これは、お使いの機器が、この機器に配信されたレンディションの動画プロフィールやビット レートをサポートしていないことを示しています。 すべての機器が同等であるとは限りません。高いビット レートのファイルや高い h.264 動画プロフィールをサポートしないものもあります。 これを避けるには、モバイル Flash 配信向けに Adobe が提供しているモバイル エンコード推奨事項を確認し、必要に応じてトランスコード設定を調整してください。 モバイル動画エンコードの簡単な推奨事項 トランスコード オプションを調整する方法の詳細については、以下のページを参照してください。 トランスコード オプションを設定する
サーバー側のエンコーダで処理された後、縦が押しつぶされてまたは横が伸びて動画が表示されるのには、2 つの理由があります。
1.) メタデータが正しくない。
最もよくあるのは、動画作成ソフトウェアからソース ファイルをエクスポートし、ファイルのヘッダーに正しくないメタデータが書き込まれた場合です。特に、動画のサイズが間違って書き込まれ、動画に合わない場合です。
2.) 画素のアスペクト比
テレビ向けの動画は画素が正方形ではありません。デジタル モニター向けの動画は画素が正方形です。最も単純な形では、非正方形の画素は正方形の画素より幅が広くなります。つまり、ファイルの幅が 480 画素でも、画素のアスペクト比によってサイズが変化する可能性があります。動画ファイルを作成するときは、正方形の画素を使用してください。
また、動画プレーヤには、意図された解像度とアスペクト比でファイルを表示するものもあれば、間違っていてもメタデータに基づいてファイルを表示するものもあります。
Quicktime は必ず、意図されたとおりに動画を表示します。また、ファイルに問題がある場合、VLC Player はそれを教えてくれます。VLC Player はここから無料でダウンロードできます。
弊社のトランスコーダは、トランスコードするファイルのサイズとアスペクト比を判断するのに、そのファイルのメタデータを使用します。したがって、メタデータが正しくない場合、またはファイルの画素アスペクト比が間違っている場合、処理されたファイルは縦が押しつぶされてまたは横が伸びて表示されます。
これを避けるには、アップロードするファイルを再エクスポートして、メタデータを書き直す必要があります。H.264 ファイルをエクスポートする際、Quicktime Movie をエクスポートできるソフトウェア(iMovie、Quicktime Pro、Final Cut Pro)は、どれでも使用できます。
「関連動画」機能は、アカウントに動画を表示するため、以下のロジックを使用します。
上の順序は、類似の動画を見つけるためフィールドに割り当てられた優先度を示しています。たとえば、表示名が同じ動画は、表示名は異なるがタグは同じ動画より上位にランク付けされます。動画がマッチしない場合、関連動画は、アカウントに追加された日付順に並べ替えられます。
動画が値とマッチしない場合、アカウントの他の動画が不定の順に表示されます。
Brightcove Video Cloud 内部から、どの動画がプレーヤの「関連動画」終了画面で表示されるかを選択することはできません。ただし、開発者は、Brightcove プレーヤ API を使用してカスタム ソリューションを作成し、実行時に何を表示するかを管理できます。
プレーヤ API の MenuModule は、プレーヤに渡されるコールバック関数を通じ、これらの動画をいつ要求するか、また、メニュー画面内にいつ表示するかを知らせる方法を提供します。開発者は、このコールバックが呼び出されたときに、メニュー画面に表示する動画のリストを置換したり、または付加したりすることができます。
詳細およびサンプルについては、メニューの追加メディアをカスタマイズするに関する記事を参照してください。
Brightcove プレーヤ API を使用して、プレーヤを消音状態でロードできます。これについては、フォーラムへの優れた投稿があります。 プレーヤ API でプレーヤのボリュームを制御する
この記事では必要な手順が説明されており、サンプル コードもあります。
動画の開始時に発生するイベントは「mediaBegin」です。 (プレーヤ API SWC の定数は MediaEvent.BEGIN、JavaScript API の定数は BCMediaEvent.BEGIN です。)
メディアのバッファ後、初回再生時にディスパッチされます。これは、以前の「streamStart」に相当するもので、追跡目的で使用されます。メディア オブジェクトに対して 1 回しかディスパッチされないので、2 回目以降の再生時にはディスパッチされません(ただし、1 回目のメディア再生後に別のメディアが再生され、そのあとにメディアが再度ロードされた場合は除く)。
ストリームとは、エンドユーザーによる、または Brightcove プレーヤの自動再生機能による、メディア ファイル配信の開始のことです。メディア ファイルの転送は、ストリーミング配信、プログレッシブ ダウンロード配信、またはブライトコーブがサポートする他の形式で行われます。ストリームは、単一のメディア ファイル全体またはその一部であり、エンドユーザーのセッションに複数のストリームが存在する場合もあります。同じメディア ファイルまたはその一部が、単一セッションまたは複数のセッションでエンドユーザーによって再視聴された場合、各視聴は別のストリームと見なされます。バンパーおよび広告はストリームと見なされません。
ドメイン制限に入力する URL の形式が、それを使用できる場所に影響することに気を付けてください。
URL をプレフィックス付きで指定すると(www.brightcove.com など)、そのプレフィックスを持たない URL(brightcove.com など)からはアクセスできません。プレフィックスを指定しないと(brightcove.com など)、すべての URL サブドメインからアクセスできます。
ディレクトリを指定すると、指定された場所のすべてのページまたはサブディレクトリで動画を表示できます。一方、特定の Web ページへの URL を入力すると、プレーヤの使用は、そのページのみに制限されます。
また、複数の URL はコンマで区切ってください。
サイズ変更のため一部の要素(関連動画、視聴回数の多い動画、最新動画など)がメニューで省略されるのは、幅が 300 ピクセル、または高さが 225 ピクセル未満の場合です。いずれかの方向に 1 ピクセルでも短くなると、省略されます。
これは動画表示領域に関するサイズであり、この領域には、テンプレート内のプレーヤ クロームは含まれないことに注意してください。
プレーヤの作成時に可能なセキュリティ対策がいくつかあります。
A)「コードの取得」ボタンをオフにする。
「コードの取得」ボタンは、視聴者が、動画コンテンツをバイラル シンジケートするのに使用します。動画がプレーヤに読み込まれると、視聴者は「コードを取得」ボタンをクリックし、コード スニペットを受領できます。コード スニペットは、外部 Web サイトに動画コンテンツを埋め込みます。
プレーヤで「コードの取得」ボタンをオフにするには、以下の手順を行ってください。
プレーヤ レベル
1.) Publishing モジュールに移動します。
2.) プレーヤを選択して [設定] ボタンをクリックします。
3.) [動画プレーヤ] タブで [ブログに掲載およびコードの取得] オプションのチェックを解除します。
4.) [変更の保存] をクリックします。
動画レベル
1.) Media モジュールに移動します。
2.) 動画を選択して [編集] ボタンをクリックします。
3.) クリックして [配信] タブに移動します。
4.) [配信] タブで、[この動画でバイラル配布を許可する] の [いいえ] ラジオ ボタンを選択します。
5.) [変更の保存] をクリックします。
B) ドメイン制限
プレーヤで提供するセキュリティ対策には、ドメイン制限もあります。これは、他の Web サイトにプレーヤを埋め込むために Web サイトのソース コードが参照されるのを防ぎます。
たとえば、プレーヤのドメイン制限を「http://yahoo.com/」に設定し、パブリッシング コードが「http://google.com/」に配置されている場合、Google 上のプレーヤにはエラー メッセージが表示されロードできません。
プレーヤにドメイン制限を設定する手順は、以下のとおりです。
1.) Publishing モジュールに移動します。
2.) プレーヤを選択して [設定] ボタンをクリックします。
3.) [グローバル] タブに [ドメイン制限] 編集ボックスがあります。
4.) トップレベルのドメインを「http://」プロトコルと共にテキスト フィールドに入力します(例:http://google.com)。次に、[追加] ボタンをクリックして、プレーヤを公開できる許可ドメインのリストにそのドメインを追加します。
5.) 必要に応じて複数のドメインを追加します。
6.) [変更の保存] をクリックします。
C)「リンクの取得」ボタン、「共有」ボタン、「電子メール」ボタンを無効化する
これらのボタンは、プレーヤのバイラル シンジケーション用のハイパーリンクを提供します。これらのボタンが提供するリンクは、お好みの Web ページにリダイレクトするよう設定できます。たとえば、プレーヤを含まないページにリダイレクトするよう、あるいは動画コンテンツにアクセスするにはユーザーのサインインが必要なページにリダイレクトするよう、この URL を設定できます。
このリダイレクト URL は、プレーヤの作成/編集時に [設定] タブで設定します。[希望の Web アドレスでホスト] ラジオ ボタンを選択し、プレーヤが埋め込まれる Web ページの URL を入力します。
また、各ボタンをすべて無効化することもできます。プレーヤで以下の手順を行います。
1.) Publishing モジュールに移動します。
2.) プレーヤを選択して [設定] ボタンをクリックします。
3.) [動画プレーヤ] タブで [電子メール]、[共有]、[リンクの取得] チェックボックスのチェックを必要に応じて解除します。
4.) [変更の保存] をクリックします。
D)地域制限
プレーヤを作成するとき、プレーヤで動画が視聴できる国を制限できます。これは、プレーヤの作成または編集時に [セキュリティ/フィルタリング] タブで設定できます。
すべてのアカウントは、標準で以下の国に制限することができます。
1) 米国
2) 英国
3) カナダ
4) 日本
追加料金にて、様々な国のリストから選択できる Quova のサービスを提供しています。この機能の利用に関心がおありの場合は、弊社の営業部までお問い合わせください。 http://www.brightcove.com/about-us/contact/
画像やボタンなど、他の HTML オブジェクトをプレーヤ上に配置するには、CSS ポジショニングを使用します。
https:// サイトに埋め込んだプレーヤを視聴するときにエラーを受領した場合は、デフォルトの埋め込みコードを編集する必要があるかもしれません。
パラメータ <param name="secureConnections" value="true" /> を追加し、「http」への位置を編集することによって、これらのメッセージを避けることができます。
この解決策は詳細な手順と共に下の記事に示されています。HTTPS ページで Brightcove プレーヤを公開する
注: すべてのトラフィックが https://上で提供されるとは限りませんが、このパラメータを使えば、このブラウザ エラーを避けることができます。
Brightcove プレーヤを編集するときに [スタイル] タブを使用して、ほぼすべてのプレーヤ要素の色を変更できます。
1) ([カラー セット] の隣にある)[詳細設定] をクリックします。
2) 標準の 16 進カラー値を入力するか、または利用可能な Web セーフ カラー オプションを使用します。
電子メール本文内の HTML コードを通して埋め込まれたプレーヤの表示は、電子メール クライアントが HTML コードの表示をどのように処理するかによって異なります。Gmail、Yahoo、Hotmail などのホストされたサービスでコードがどのように機能するかブライトコーブにはわからないので、結果は信頼できません。
電子メールに埋め込みコードを記述する代わりに、プレーヤの作成時に「Brightcove URL でプレーヤをホスト」設定を使用する方が適切です。その後、リンクをクリックしてプレーヤを表示できるように、電子メールに動画プレーヤの画像とリンクを記載します。
通常、音声の同期の問題は、ソース ファイルで可変フレームレートを使用したか、または編集ソフトウェアでのソース ファイルのエクスポートが適切でなかったので、ファイルのメタデータに間違ったフレームレートが書き込まれたかのいずれかが原因です。フレームレート(またはフレーム周波数)とは、画像処理機器がフレームと呼ばれる連続した画像を生成する頻度(速度)のことです。
ブライトコーブに動画がアップロードされると、ソース ファイルのメタデータに基づいて、トランスコードした後の適切なフレーム/秒(FPS)が決定されます。
正しく同期するよう音声トラックを適切な FPS に正しく変換するには、ソース ファイルを修正する必要があります。可変フレームレートの使用はブライトコーブでサポートされないことに注意してください。必ず一定の業界標準フレームレートに設定する必要があります。
ファイルのメタデータを確認するには、Media Info のようなプログラムが役立つでしょう。ここからダウンロードできます。
ブライトコーブにアップロードする前に、プロジェクト ファイルで正しく FPS を設定するか、または希望の FPS にファイルを変換することを推奨します。
Internet Explorer (IE) で動画を再生できない理由は、いくつかあります。 1.) 各プレーヤのオブジェクト タグの ID が重複していないことを確認してください。重複していると、Internet Explorer はプレーヤを適切に読み込む方法がわかりません。
2.) オブジェクト フィールドに改行タグ(<BR>)や段落タグ(<p>)が挿入されていないことを確認してください。
Internet Explorer にプレーヤが読み込まれるように、オブジェクト フィールドのこれらのタグを削除してください。オブジェクト フィールドに改行タグが挿入されていると、動画を再生できません。WYSIWYG エディタを使用している場合は、HTML ソース コードを編集してください。